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資産形成の必要性について

資産形成

現代の日本を長期に渡り続いているのが、大不況です。政府も色々な金融対策を行っていますが、氷河期、リーマンショック、増税などのマイナス要素が襲い掛かる影響もあり、日本経済は回復の兆しを見せません。

今の日本を支えている働き盛りの世代にとって、不信感を抱いているのが国の年金制度です。今の若者の間では「頑張って年金を納めても、どうせ自分達は貰えないのでしょ」という話をよく耳にします。将来の年金が貰えるにしても少子化が進んでいる現状では、若い世代が年金受給年齢になった頃に支えとなる若者が少ないので、貰える年金の金額が今より低くなる可能性は高いといわれています。

不景気によって終身雇用が崩壊し、収入は増えないのに税金ばかりが増え、メディアで年金は減ると報道され続け、若い世代の多くの人々が老後の生活に不安を抱えています。将来、老後に安定した暮らしを求める人々に注目されてきているのが「資産形成」です。

資産形成が老後の自分を守ります。

なぜ、資産形成注目されているのでしょうか?それは、日本経済を取り巻く環境が昔と今では全く違ってきているためです。バブル時代までは日本経済は安定していて、サラリーマンは会社に終身雇用が当たり前でした。60歳まで働けば、あとは年金と退職金で不自由なく暮らせました。そのため、過去の日本では自分で資産を作っていくことを考えなくても生活に困ることはありませんでした。

しかし、日本経済は停滞して終身雇用制は崩壊、退職金を貰えるどころか60歳まで務めていけるかも分からない状態です。正社員で職に就くことのできない派遣社員やアルバイトの人も増え、賞与も貰えず最低限の収入で生活をする人も増えてきました。そして、企業年金もこれまではいくら貰えるか分かる確定給付型から、貰える金額が分からない確定拠出型を採用する企業も増えてきました。

つまり、今の働き盛りの世代は、自分で資産を作っていかなければ老後暮らしていくための蓄えを増やすことが難しいということです。会社にも頼れない、年金にも頼れない、このような時代だからこそ資産形成を利用して将来のための蓄えを増やしていく必要があるのです。

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